化石発掘2日目

ke23_12_13a.jpg
ke23_12_13b.jpg
ke23_12_13c.jpg
ke23_12_13d.jpg
icc02a.jpg山の手前で車をとめて、ポイントまで登ります
ke23_12_13e.jpg
ke23_12_13f.jpg
足元をよくみて歩くと、宝物がみつかります。
ke23_12_13g.jpg
ke23_12_13h.jpg
ke23_12_13j.jpg
ke23_12_13i.jpg
ke23_12_13k.jpg
ke23_12_13l.jpg
ke23_12_13m.jpg
ke23_12_13n.jpg
ke23_12_13o.jpg
ke23_12_13p.jpg
dqwn_icon_love.jpgここのちびっちょい住人との出会いがど〜ん!
ke23_12_13q.jpg
icc02a.jpgずっしり宝物をもって帰路につきます。
今日は頭に布を巻いたので、すごく楽でしたよ〜
ke23_12_13r.jpg
2023/12/13 19:24 Update

初期デボン紀のさらに初期をカチカチ

ke23_12_10b.jpg
icc02a.jpgさて、前々回の記事の続きです。
化石掘り師さんたちの大仕事の跡地に近づいてみます。
ke23_12_12a.jpg

車を降りて穴を覗いてみると
ke23_12_12b.jpg
ke23_12_12c.jpg
ke23_12_12m.jpg
カチカチ

ke23_12_12n.jpg
カチカチ

ke23_12_12o.jpg
ほら!ここにもある

ke23_12_12d.jpg
ke23_12_12e.jpg
ke23_12_12f.jpg
ke23_12_12g.jpg
icc02a.jpgひと息ついたところで、周りの風景をご紹介します
ke23_12_12h.jpgke23_12_12i.jpgke23_12_12j.jpgke23_12_12k.jpg
画像をタップしてください。大きくなります。

dqwn_icon_bikkuri.jpgそしてこんなところにも生き物はいるど〜ん!
ke23_12_12l.jpg

icc02a.jpg帰りも70km
トンカチ振りすぎて、腕が筋肉痛です。
明日は違う地層に行きます!
ではお休みなさい。
2023/12/12 19:09 Update

いそのん劇場【ハッピーでいこうよ!】

今月10日にやまのパンダ屋で開催された毎月一日だけの礒野お手製の展覧会「いそのん劇場」の様子をご紹介します。
sen506.jpg
ke23_12_11a.jpg
ごあいさつ

【ハッピーでいこうよ!】

2023年も終わりに近づいてきましたね。
いそのん劇場もなんと今年の最終回。

今年はみなさまにとって、どんな年でしたか?
いいことも、わるいことも、いろいろあったと思います。
それでも、ここに集っていただける、それはほんとにありがたいことです。
今日のいそのん劇場は、難しい主張は何もありません。
ただハッピーを感じてもらえればという場にしました。
そうして来年もまたいいこともわるいこともあったけど、かけがえの無い一年だったよと
言いあえるといいですね。

会場の中央に並んでいるのはちっちゃなクリスマスツリー
いそのんからみなさまへのプレゼントです。
会場に訪れた方から順番にひとつづつお持ち帰りください。
ただしカエル星人は連れていかないでくださいね。

また、会場のそこここにぶらさげたちっちゃなとんぼ玉、これも礒野の作ですが
欲しいなと思うものがあったら、第一希望から第五希望まで書いていってください。
みなさまのご希望を聞いてから、最後に抽選でプレゼントいたします。

たいしたことはできませんが、今年一年の記念になればと思います。

さて!礒野も来年さらにがんばります。
みなさまのわくわくどきどきを生み出せるよう、応援よろしくお願いします。

2023年12月 礒野昭子
sen506.jpg
会場風景
ke23_12_11b.jpg
空中にはぽわぽわしたワタの塊が浮いています。

ke23_12_11d.jpg
カエル星人たちの頭には今年のクリスマスツリーが。
これは来場者さんたちへのプレゼント

ke23_12_11e.jpg
ぽわぽわのワタの下にそれぞれぶら下がるのは、点と線でデザインした小さな蜻蛉玉

ke23_12_11g.jpg
会場のムードメーカー「ウォータードラゴン」のオラゴちゃんたち

ke23_12_11i.jpg
これは今日のもうひとつのプレゼント企画のための申し込み用紙
申込書に書かれている内容は・・・
sen506.jpg
ke23_12_11f.jpg
sen506.jpg
icc02a.jpg明日は再びモロッコの旅のつづきです
2023/12/11 16:19 Update

初期デボン紀のさらに初期

ke23_12_10b.jpg
ke23_12_10a.jpg
朝7時です。
日本は同日の午後3時

ke23_12_10c.jpg
分け前を要求するにゃんこを横目に朝ごはんをすませ
早速化石ハンティングにむかいます

ke23_12_10d.jpg
ke23_12_10e.jpgke23_12_10f.jpg
ke23_12_10h.jpg
icc02a.jpg山とのあいだに何もないのでとても近くに見えますが、実際はとんでもない距離です。

絶景の中を走り、山並みが切れたところを通り抜けて、山の反対側に出ます。
さらにしばらく走るとそこには延々と地面を掘り返した跡が・・
ke23_12_10i.jpg
ke23_12_10j.jpg
dqwn_icon_bikkuri.jpgびっくりどぉ〜ん!
2023/12/10 19:35 Update

アルニフ到着

ke23_12_09a.jpg
icc02a.jpgとうとうアルニフに到着です。
ke23_12_09b.jpg
4年ぶりです!

ke23_12_09h.jpg
あっちにも
ke23_12_09k.jpg
こっちにも

ke23_12_09g.jpg

icc02a.jpgまずはイフマディーさんのお店を訪ねなくちゃ!
ke23_12_09c.jpg
イフマディートリロバイトセンター

ke23_12_09d.jpg
この方が地質学者でもあるイフマディーさん。
早速、化石ハント体験の日数や地層の希望を伝えて、お値段やスケジュールなどを決めていきます。
今回の希望は、5日間かけてデボン紀の三葉虫の地層を探索すること!

相談が終わったら、ホテルを決めてチェックイン。
ke23_12_09e.jpg
ke23_12_09f.jpg
いいですねぇ

ke23_12_09i.jpg
ベルベル料理で腹ごしらえして

ke23_12_09j.jpg
明日に備えることにしましょう。

dqwn_icon_love.jpgおいしくて満足ど〜ん
2023/12/09 17:36 Update
    Home